エクシオ柏光ケ丘|Equipment|設備・仕様|栄泉不動産株式会社

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Equipment:未来へ誇りを持って継承できる暮らしを、作るために。

オール電化 快適空間 健康のために 優しさへの配慮 セキュリティ
キッチン サニタリー 耐久性 災害への備え 未来のために

【フラット35】Sとは、「バリアフリー性に優れた住まい」、「耐久性・可変性に優れた住まい」などの要件を満たす住宅を取得する際に、当初5年間の融資金利について0.3%の優遇が受けられる制度です。

 

※詳しくは住宅金融支援機構、民間金融機関にお問い合わせください。

基礎杭は大臣認定工法であるSuperニーディング工法(セメントミルク拡大根固め工法)による既製PHC(高強度プレストレストコンクリート)(一部PRC、SC)杭を採用。杭径約600〜1,100mmの支持力の大きい杭を、地表より深さ約30.7〜31.1mの堅固な支持地盤まで打ち込んでいます(一部直接基礎)。

基礎杭概念図

一般の帯筋を使用したものに比べて耐震性の高い溶接閉鎖型帯筋を柱に採用します。

※一部を除く

柱帯筋概念図

鉄筋を覆うコンクリートの厚さを適切に確保し、鉄筋を錆びにくくして耐久性を高めています。

かぶり厚概念図

外壁は約160〜180mmのコンクリート厚を確保し、構造躯体を保護すると共に、高い遮音性を実現。強度に優れたコンクリートと配筋により、耐久性を高めています。

外壁概念図

供用限界期間としておよそ100年、また大規模補修不要予定期間としておよそ65年という基準に該当するコンクリートを採用しています。

概念図

 

※1.構造体の計画供用期間に応じたコンクリートの耐用期間を確保するために必要とされる圧縮強度。

※2.大規模な補修をしなくても、鉄筋の腐食やコンクリートの重大な劣化が起こらないと予定せれるおおよその期間。

※3.建物を継続して使用した時に、構造体の大規模補修が必要となるであろうと予想されるおおよその期間。

隣戸間の遮音性に配慮し、戸境壁は厚みを約180mmの厚さを確保。また水まわりと居室間の間仕切り壁には、グラスウールを施しています。

戸境壁概念図

間仕切り壁概念図(居室とトイレ・洗面室間)

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